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| No40 | ||||
| ■2008年6月 Aさん 30代 女性 こうして言語化して書く(表出)する事に今は瞬間瞬間のジャッジをしてないので言葉をつむぐ事に頭をわざと使う事の不自然さを感じる 日々今はただただ毎日(何も考えずに)生きている ■2008年6月 Aさん 40代 女性 でもあきらめるどころか更にパワーアップして私が受け入れられる形を試行錯誤して愛を送り続けてくれていた、、、その事がとてもよく分かりました そうしてディクシャの時私は「たくさんの幸福になりますように」「たくさん安心できますようにして下さい」とお願いしました。自分でも信じられないほどストレートにお願いしていました、そうして一周目はまたアンマバガヴァンに抱っこされている感じでボロボロに泣け、、、二周目「旅は終わりです」という声がしました、すると「ああ帰ってきたんだ帰ってきたんだ」ととてもホッとしました ホッとホッとホーッとしました 「阿字の子は阿字のふるさとたちいでていざ帰りなん阿字のふるさと」という空海の詩を思い出しました 何処に帰ったのか、、、はよく分かりませんが、幼い頃から「ただ今」という言葉にとてもこだわっていましたが、、、全てが一区切り付いた感じがします
が4回目の頃 急にイライラと 今後どうなるのか不安もありますが 心がやわらかくなってきたのを感じているので 楽しみです
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■2008年6月 Nさん 60代 男性 しあわせ、、、について考えても明確な答えが見つからない 余りにも周囲が慌し過ぎるのと問題が多すぎる為? 私の人生は人との出会いに始まって、18歳で親元を離れてから人生が大きく変わった振り返ってみて感じる事、独身時代自分一人だと自分の努力でどうにでもなったし幸せを一人占めできた。 家族が出来て夫婦二人だと明かりの付いたお家に帰れることの自然なしあわせを感じる事が出来た。、、、しかし子供が出来て様子が一変した 自分たちがどんな努力してもどうにも出来ないジレンマに立たされた その内にしあわせの本質を見失ってしまった気がする 自分で興した会社、頑張れば結果が得られ社会的地位も向上し世間の見る目も変わってきてますます発展していった、その反面子供は私から離れていった 私は今、心が満たされず一番身近であるはずのしあわせがどこか遠くに置き忘れてきた気がする 生きる事の困難さを痛感している 人を変える事が出来ない事は理解しているしかし自分が歩み寄っても本質が理解されない事実に空しさだけが残る、正直しんどい、、、!! 今しあわせって何? を自問自答してる ■2008年6月 Aさん 30代 男性
それは何をしていてもふっと感じます 犬の散歩をしている時、夕食を作っている時、昼寝をしている時、ご飯を食べている時、電車を待っている時、夜寝る瞬間、お金がたくさんなくても、お出かけしてもしなくても、 ありがとうございます |
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