No42
   

■2008年6月 Yさん 40代 女性
今日アンマバガヴァンに「声を聞きたい」と話しかけた

人を介してメッセージを伝えてくれた

それを聞いた瞬間ハートに飛び込んできて涙が溢れた

私は子供の頃から友達が少ないそれでいい、本当に仲の良い子が1〜2人居ればいいと思っていた

しかしプレゼンスはいつでもいつでも私に「仲間」を与えてくれていた

「スキだキライだ気に入らない」と人をジャッジして選んで人を寄せ付けなかったのは自分でした

目を開ければ目の前を見ればいつでも与えてくれているんだナ〜。

■2008年6月 Nさん 20代 男性
ディクシャの時、父親に求めていた愛を強く感じた

ものすごい驚いた
ここまで自分は父のサポートに飢えていたのかと気付いた

今まで気付かなかった

仕事面ではうまくいかない 無意味だと感じたりつまらないと感じたり続かない新しい仕事も探す気になれない 劣等感を感じる

多くのサポートを必要としていたのにもらっていなかった

そこに気付いてさえいなかった

バガヴァンが「私がサポートするからさあ行ってきなさい」と後押しをしてくれている気がした



■2008年6月 Aさん 40代 女性
母に首を絞められた時の事が出ました

(私は記憶にありませんでしたが母に聞いていました)
「死ぬのは嫌、死ぬのは嫌」と言って母が首を絞めるのをやめた、、、と言っていましたが・・・それは私を救う事ではなく母を救う恩寵だったと初めて気付きました。
私の為と思っていましたが・・・

私は私のお陰で神様が助けてくれていると思っていたのですがそれは母のお陰だった・・・と気付きました
母が生きている時に「あなたはたなぼたね」と言われるほど奇跡続きだったのは私の為ではなく母の為だったと思いました。

そして母が亡くなる前日「あなたを幸福にしてあげるからね」と言った言葉、どうして死ぬ前日に・・・そんな事言ったって死んじゃったら幸福どころではなく、ママのうそつきーっとずっと思っていましたが、その言葉を言う前からずっとずっと私は母のお陰で幸福だったんだと気付きボロボロに泣けました


■ 2008年6月 Nさん 30代 男性
誤解を招きやすい表現かもしれませんが自分の全身が神であると感じました

頭のてっぺんから足の先まで細胞ひとつひとつが神の住まう所の様に感じていますそしてそれは自分以外の人も同様だと。

日常の変化を楽しみにしています

■2008年7月 Mさん 30代 女性
いつもありがとうございます

おかげ様で人間関係が楽になってきました

少しずつ以前は出来なかった事が出来るようになって来ました

ありがとうございました

■2008年7月 Kさん 30代 男性
ワンネスディクシャの後シャバアサナ後、身体が動かなかったワンネスディクシャの後シャバアサナ後、今までの人生でお世話になった方々(普段思い出せない人達も)が出てきた。

ここ一週間アンマバガヴァンに「私の変わりに仕事して下さい」とお願いしたら、普段の 1/2 位しか仕事が進まなかった、仕事を変われと言われているような気がする



■ 2008年7月 Yさん 40代 女性
北海道の父の実家である寺を継いでいた従兄が逮捕され僧侶の資格をとられ東京に出てくるらしいと電話があったのは数日前の夜でした その更に数日前から何とも言えない空しさに襲われ何もする気がしない・・・でも仕事は大切な最後の週・・・

今まで味わった事のない一週間でした。
けれどもその時、疑問というか何と言うかそれは午前中のセミナーですべて報われた(救われたというより報われたという感じでした)

横山さんのセミナーが面白いのはセミナーまでに体験してきた事をまるで見てきたような知っているような内容になるという事でこれは21日間コースの時のアナンダギリさんの時と同様のものです

まるで私の為のセミナーだわ!そう感じるのです。


 
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