No45
   

■2008年8月 Eさん  男性
雨に降られずぶ濡れになりながら更に妻の不満を聞きながら歩いていて、理由の分からない喜びと幸せ感がふつふつと感じられたことがありました

その時とてもナチュラルな状態な気がしました

■2008年8月 Aさん 30代 女性
仕事で今までイヤだった方々とのお食事もセミナー後はとーっても楽しく思いっきりお互いの利用し合いをエンジョイしているという感じでおかしくてたまりませんでした

■ 2008年9月 Kさん 40代 女性
今日のディクシャのテーマの話で「私の体は私の体ではない、私の考えは私の考えではない」というお話を伺い音楽が流れてきたら 私の体は私の体ではないー私は私じゃないーなら私は何?−という考えが浮かび
地球の上に座布団があって粘土が盛り上がるように人の姿になっているのが自分というイメージが浮かびました すると私は太陽、私はタタミ、私は土、私は地球、私は空、私は風、私は明太子(なぜ?)

私はうどん、私は味噌煮込みうどん、私は冷麦、私はきしめん、私はそうめん、、、、、私は○○さん、私は△△さん、私は屋根、私は床、とずーっと私は○○というのがとまらなくなりました、私は明太子に自分でうけました

私のマインドはなんて働き者で素直でいいヤツなんだと思いました

私はマインドをほめて認めて特に説得したり取引したりして味方にして仲良くやっていきたいです そして安らかにお引取り願えればと思っています

■2008年8月 Oさん 30代 女性
前回のディクシャの後、カルキやエンジョイセミナーに対する愛着のような依存のような過度の期待の様な、それらを全部混ぜたようなものが取れたように感じます

カルキも(ディクシャ)も又それらは外側の一つの支えに過ぎなくそれをカルキ自身から告げられたような感じです

それがディクシャによってもたらされるということは非常に、非常にすごい事です
このエネルギーが真実からもたらされていて真実を目覚めさせるものであるという事を証明しています、真実を告げるものは常に最後に自らをも否定して去っていきます。それは真実は自己の中に全てがあることを知っているからなのだと思います

■2008年8月 Hさん 50代 女性
人に「もういいわよ」どうせどうせ
本当はそう思っていないくせに口走っていました
でも不思議とケンカにはなりませんでした
横山さんに教えて頂いた「ひ・と・あ・し」を実践していたからかどうか?ありがとうございます 感謝申し上げます

■2008年9月 Sさん 50代 女性
今日も一日楽しかったありがとうございます

横山さんのお話を楽しみながらそして良く分かって聞いている自分がいました 残念ながら何の話だったかハッキリ覚えてないのが問題ですが、、、
8月の特別セミナー後カルキアンマがとても身近に感じられ 今日のディクシャでは思わず「おとうさん」と感じ涙と鼻水が止まらなくなりました
この後多くの人につながって欲しいと強く思いますが今の私に出来る事は「祈ることだけ」
そして私自身がある意味あり得ない位しあわせな人になる、又そうあり続ける事でしょうか

 

 


■ 2008年9月 Sさん 40代 女性
久しぶりののんびりとした時間が流れてリラックスした一日を過ごす事が出来ました

セミナーに来だした頃の私は日常で毎日緊張していたのに今はとてもリラックスしている自分を感じます

それぞれが自分の環境の中で日々いろいろな事がありながらも元気に過ごされてまた出会えるという事は当たり前のようでいて本当は奇跡な事なのだとしみじみ思えたりしています

仲間も家族も仕事仲間も出会った方々と元気にまた出会える事は幸せでありがたいと強く思える今日でした

■2008年9月 Mさん 40代 女性
前回のセミナーで苦しみについてお話を聞いてからジーっとみてきました 
すると思い浮かびましたこんなにいっぱいいっぱい手をかけてもらいエネルギーもらってて、 もらいっぱなしで一方通行に感じました
交流の実感がないような、、、愛されている実感あるのにどうして? 
あれ?気付きました。私から「大好き」「愛してるー」って 言った事ないかも
お試しにカルキ、アンマに言ってみる事にした
スーッとしました 応える事が出来た気がしました分かりませんでしたが自分には愛するに値しないと思ってたようでした

■2008年9月 Sさん 50代 男性
何もわからない 何も感じないと言いつつセミナーに来てその事がとても良かったと感じました そのままを受け入れることの難しさをひとつひとつ気付かせてもらっていたのですね 横山さんありがとうございます

この大事な事を一人でも多くの人知らせていかなくてはと思いました

■2008年9月 Aさん 40代 女性
この4週間毎日朝から晩まで運動会の取り組み一色でしたが毎日子供たちと向き合っている事は本当に楽しい事でした 今回はなわとびを行いそれは自分たちでつくらせるという言葉に従って選曲から、内容、練習、そのほとんどを彼らの声を聞きながら行ってきました はじめはどうなるかと思っていましたが ひとりひとりの声を聞き思いをくみながらつくり上げていく中で今まで味わった事のない感動を味わいました うまく言葉には表せませんが入場から退場の12分の中に彼らの11年12年の人生が表現されるという思いがけないものになりました 多くの子供達、親御さんそして先生方まで涙され校庭中がまるで不思議な静かなスペースになった時間でした
これは奇跡だと子供達と言っていたのですが今回のセミナーの中でそれは恩寵だと気付きボロボロ泣きました
一つの行事が終わり何もかも一度ゼロに戻すそういう感じで今日来ましたがきてよかったと思います
尊敬と共感 今はこの二つが心に沁みる毎日です

私はとても幸福です ありがとうございます


 
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