No47
   

■2008年10月 Hさん 50代 女性
切なくて胸がいっぱい 何も思い浮かびません ハグうれしかったです

■2008年10月 Sさん 50代 男性
苦しさを苦しさと感じないでいた。
全てこれから   楽しみに

■2008年10月 Yさん  女性
いろいろと辛いことがありましたがディクシャのおかげで大分軽い気持ちになれました

ありがとうございました

■2008年10月 Hさん 50代 女性
いつもありがとうございます
今日はとても楽しかったです
最近感じるのは「シンプル」です
又横山さんも話していましたが空気が変わったと感じています
これからが楽しみですありがとうございました

■ 2008年10月 Aさん 30代 女性
前回のディクシャからいろいろありました
十年間の彷徨の結論がでました
「安住の地はない」です
どこかにあるかな と思っていたのですがありませんでした

ここよりももっとましな場所、ましな人間関係があると探し続けて「ここ」に居なかったらしくそれが実は状況を混乱させている大元だった
とうとう追い詰められて逃げることさえ出来ずに助けを求めるしかなくて久々の大恐慌でした
そして 答えは「安住の地はない」でした。
安心しました・
初めて諦めるという事を体験しました。どこにも行く場所はない、どこに行かなくてもいい。そうしたら殺意も憎悪も消えてしまいました

横山さんありがとうございます。人生救って頂いています

何もかも恩寵のおかげです 感謝です

 

■2008年10月 Hさん 40代 女性
あれっ北海道でセミナーあるんだ?と気付き飛行機をおさえた途端 私の故郷は北海道、でも16才でなくなった、父は今までなにか私達にしたわけ? と突然ものすごい怒りがきました
それは怒りというより恨みのような、、

父が出て行った後の母との二人の生活 父が出て行かなければ母が働きに出る事もなく 私は毎日「ただいま」が言えたのに 幼い頃私はこの「ただいま」ではなく「お帰りなさい」と言って母を迎えていた生活 今は母は他界しそんなことを思い出しては涙に浸っていましたが いつの間にか消えてしまっていました

そうして今日、北海道へ来て父と同じ大地に立ちディクシャを受けると父の寂しさがそれでいい みたいな感じで感じられてとても穏やかになりました

月を見上げて 私はどこに帰るのだろうかと思っていた頃から比べると今はとても幸福です

職場でもお昼を食べながらの同僚とのおしゃべり 他愛もないことですがみんなでお腹を抱えて笑いまくりなんとも言えない平和なのです。以前だったら愚痴、人の噂みたいでイヤと思っていたものが今はその瞬間が愛おしくてたまらない

 


■ 2008年10月 Uさん 40代 女性
生活の中の一瞬一瞬に「けっこう幸せだなぁ」と感じられるようになったと思う

横山さんのお話を聞いて今の自分を大切に今こんなことを感じられる自分に自身を持っていたいと思います ありがとうございました

 

■2008年10月 Mさん 50代 女性
今日もありがとうございました
この一週間かぜで咳がひどかったのですが
このセミナー会場に入って居る間ほとんど出なかった ?
自分と向き合おうと思います
ありがとうございました

 

■2008年10月 Tさん 40代 男性
心の中で相手の居ない議論をしている事がある

心の中で独り言い訳している事がある

そんな自分を狡いヤツだと思ったり

ひどくやりきれない気分になったりもする

でも苦しんでもがいている自分が居ることに気づいて

「ああ また やってるよ」と思えると、静けさが戻ってくる

何が来ても、去ってゆくことを知っていると

嫌いな部分がたくさんある自分でも

「こんなもんだろう」と許してやれる

 

 

 


 
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