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| No53 | ||||
| ■2009年3月 Iさん 男性 TOP はわきまえるべきでしょうが
■2009年3月 Hさん 50代 女性 長い間引きずっていた「問題」を味わったら、 よく分からないけど一件落着したような感じ 今は空の巣状態でなんだか楽しい ホントに消えるんだな!! 次にやってくる問題は何だろう 来たらじっくり味わうぞ 怖いけど楽しみです 自分も人も変えることがない、必要がないって 楽チンですね
■ 2009年3月 Kさん 40代 女性 分かりやすいです 「向き合う」に尽きますよね 午前中の瞑想の時に横山さんの言葉に刺激され脳が分解され外側の部分がバラバラになり内側にやわらかい脳の周りにしっかりと何かが取り巻いているイメージが それはなかなか外れず のみなどで無理に外した所ちょっとづつ全部外れたら中からピンク色の脳が見えました暫くするとそのピンクの脳が活性化して大きくなり一番外側の部分のバーツは変えられたりし体と繋がる線も取り替えられ 実際、頭の内側がムズムズしていました
■2009年3月 Aさん 女性 あまりの忙しさで子供達と別れるのが悲しいという気持ちを抑えこんで一ヶ月半走り続けてきたという事に初めて気がつきました 2月から3月19日の卒業式まで 私にとっては何もかも全く興味は無く土曜日も日曜日も学校にこもる生活 それは忙しいからだと思っていました でもそれは違っていました とにかくかけられるだけ手をかけきりたかったのだと始めて気がつきました 彼らは7回目の卒業生でした 過去の6回もそれなりに卒業していきましたが今回は全力投球だったと長年私を見てきた友人が言うほど力を尽くしました 考えられる事はやろう、そして全てやった、、、そう思いました でもやっぱり悲しかったです 昨晩は心に大きなボロボロの穴が開いたような状態になりました(始めは胸が痛かった程度でしたが泣いているうちに)私は別れが大嫌いです 父との別れ母との別れ、、、 でもその壁を少しづつ打ち破ったのが子供でした 子供達と対した時はこの程度、、、では収まらなくなる そしてある時卒業させた後のあまりの辛さで、、結局教師を辞めました このままでいくと5、6年の担任しかなくこんなに辛い思いをするのはイヤだと そうして臨時教員になってもう6年の担任はないだろうと思ったのに例外的になったのが5年前 どんな大変な事も気になりませんでした こんなにも出来るのだ今回の子達は隣の先生が妊娠した事もありクラスというより学年でいつも行動してきました 物凄いプレッシャーでした あんたはいつも自分の事後回しなんだからそんな母の声が聞こえてくるようでした 食べる事も寝る事も出来なくなった3月 それでも一日も学校を休む事無く そして子供達は平和に繊細に卒業していきました 4月私は市内一荒れていると言われる学校へ異動します そして又なんと6年担任 でも全く違う一年が始まる そういう気がしています 1年後の卒業の時もやはり悲しいとは思いますが ボロボロだったハートの穴は透明な湖面のようになりました ありがとうございました
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■ 2009年3月 Sさん 40代 女性 なので今のお話はとてもうなずきながら聴く事が出来ました 横山さんのいつも「悟りなんてない」という言葉に本当に安心して涙が出てきてしまいます 体験をただ味わう 新しい選択にトライしながら又一ヶ月歩けたらいいナと思います 本当にありがとうございました
■ 2009年3月 Tさん 40代 男性 毎年それは質量共にいろいろな形で表されますがその時その時で私の中にも様々な気付きをもたらしてくれます 最近では今日の横山さんのお話にあった「向かい合う」をやっています 自分に対するいろいろな見方ができます 新年度の仕事に臨むにあたりその調整の為に来させて頂きました ありがとうございました
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