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| No43 | ||||
| ■2008年7月 Kさん 70代 女性 胸の内からあふれる思いでいっぱいです (なにがどうこうではなく) ありがとう ありがとう かくれんぼの様にありがとうの種を探して ここにも あそこにも すごく楽しくなって来ました みんな、みんな ありがとう!!
■ 2008年7月 Kさん 30代 男性 エンジョイセミナーってこんな感じ? もっと深い所まで、、、 素敵過ぎて何も言えない あたたかい感じがとてもした ディクシャ中も涙が溢れてきました ありがとうございました
■2008年7月 Tさん 40代 女性
■2008年7月 Aさん 60代 女性 でもセミナーが終わった頃にはすっかり疲れも取れ気分爽快です
■ 2008年7月 Yさん 20代 男性 それにばかり捕らわれていた 自分の頭の中の人生のストーリーに捕らわれて事に気付かず、周りの人達とやこの瞬間から離れていた、これからはそのストーリーとうまく付き合っていける
■2008年7月 Hさん 60代 女性 ここに居る幸せを感じています ありがとうございます
各場面では苦しみに巻き込まれますが実は皆、気付かない振りをして演技しているだけなのではないかと感じています。 ではどうするの?と問われると答えに困りますが少なくとも私にとって人生はとても軽やかに受け入れるものに変わりました。 今までよりも目が覚めた感覚がある中で 人生をどのように楽しもうかワクワクしています ありがとうございます。
ここに掲載させて頂きましたSさんの体験は日常的に普段の言葉で表現されていますが体験された境地は深いものです
■ 2008年7月 Sさん 30代 女性 全く自分は変わらなくてもくじけても辛くても怖くても感情を抑圧してもそれで全く良かったのです。 「こんな風に人の事を悪く思ってはいけない」と心を抑圧してそれをそのまま素直に感じてしあわせです 「お前なんて死んでしまえ」だったり「欲望をもっていい」だったりします その時に本当に思っている事に気付くと解放されます。 苦しい時は本当に思っている事に気付いていない時です。 それは多くは思わぬ解答です。凄まじい独自性をかもし出しています 横山さんに言われた「その体験も終わりますから」という一言が大変助けになりました 至福が終わって体験が消え「それでいいんです」という そのまんまを味わう事が出来ました 師の一言は偉大です
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■ 2008年7月 Kさん 30代 女性 午後のディクシャからで最後の最後から2番目でしたが、途中から宇宙が拡がり帰りゆく光の源が見えました 歓喜の泣き笑いでした 目が覚めたら“ふるさと”の歌でした 全てに感謝です ありがとうございました
■2008年7月 Sさん 50代 女性 相変わらず人生色々ですが坦々と生きている自分がいます アメニモマケズ、、、ではありませんが要請があるとヒョコヒョコと出向します できることをする できないことはしない 当たり前ですね 先月のカルキのメッセージをがっちり受け止めました ここに居ます
■2008年7月 Yさん 40代 女性 「考え」と「自分」は別のものだと気付いた キライな「人」は居なくて受け入れていない「考え」があるだけだった。
■2008年7月 Oさん 50代 男性 そうしないと楽にならない、苦しいだけだと思っていたけど 苦しくしていたのは そうしていたのは、 求めていた自分でした。 変わらなくちゃという自分がいろいろの場面で見えてきました あれもそうか〜〜という事がいっぱいで 人生って「変わらないといけない」と強迫観念のようなものがいっぱいあったようです いつもありがとうございます スタッフの皆様、横山さんありがとうございました。
そしてディクシャもとにかくひたすら早く終わってくれ、早く戻りたいそういう感じでした それがピークに達して体のガタガタがふっと止まった時、母方の祖父の姿が浮かびました、そしたらフーッと心が安心しました。その祖父は私が人生の中で一番好きな人で最初のディクシャの時、祖父の膝に抱かれている体感が来てバガヴァンは私の一番好きなものを知ってる・・・という体験をした事があります 祖父は日中戦争の日本軍の騎兵隊の隊長で白い馬に乗っていたと母は言っていました、剣道9段でこわい厳しい人だったようですが私には優しかったのです 幼い頃極度の人見知りで直ぐに物陰に隠れてしまう私をまるでかくれんぼうをするかのように追いかけてきていろいろ冗談を言って自分が祖父にわざと叱られて私を笑わせるそういう人でした その祖父が亡くなってから全ての不幸がはじまったような私に人生でしたが母はいつもおじいちゃんが宇宙にたくさんの貯金をしていたからあなたは幸福なのよと言っていました そうして今日始めて私は気付きました 私は父よりこの祖父の方が好きという事を後ろめたく思っていたと、 好きなものを好きと思えばよい・・・トイレに行って戻って来た時、ふとその思いがきて――あぁという感じになりました 私は物心ついてからいつも父に後ろめたさを感じていました 父に優しくされればされるほど、、、、 でも好きなものは仕方が無い 私はこの祖父がとびきり好きだったのです その事を受け入れた時、とーっても楽になりました。 心は変えられないというけれど、まあなんともの凄いしんどい事をしてきたか、、、 2度か3度しか会った事無い人でしたが三つ子の魂百までと言いますが、、、丸ごとありのままの私を受け入れてくれた人がいたというのはとても幸福な事だったなあと思いました ありがとうございました
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